★スポンサードリンク1
















    まんが日本昔ばなし:第12集

    ◆まんが日本昔ばなし:第12集

    ■FC2ブログでは、最大で500KBまでのファイルしかアップロードできませんが、
    下記:最下部(続きを読む)から高画質版(元画像)のラベルがDLできる、“リンク”が在ります。

    ●関連記事:『まんが日本昔ばなし』シリーズ

    第56巻 雷様の病気/ねずみの嫁入り/湖の怪魚/三十五日目の山参り

    まんが日本昔ばなし 第56巻          
                        まんが日本昔ばなしDVD-BOX 第12集(5枚組)

    『雷様の病気』
    下野国(しもつけのくに)の粕尾(かすお)に智玄和尚(ちげんおしょう)という名医がいました。
    突然の雷雨で逃げるようにお寺に帰った和尚さん、さすが天下の名医というだけあって雷の音を聞いて雷様が病気だと見立てます。
    するとその晩、雷様が病気を治して欲しいとお寺にやって来ます。

    『ねずみの嫁入り』
    将来結婚すると誓い合うとてち仲の良いねずみの若者と娘。
    娘の親父様は庄屋さんで、この世で一番強い者を娘の結鰭相手にしようとします。
    この世で一番強いのはお太陽様?いやお太陽様を隠すお雲様?お雲様を吹き飛ばすお風様?お風様にもびくともしないお壁様?ではお壁様に穴を開けるのは…?

    『湖の怪魚』
    北海道の山奥にある美しい湖。
    この湖に恐ろしい怪魚が現れるようになり、村人達は、アイヌの勇者カンナカムイに怪魚退治を依頼します。
    最初は依頼を断ったカンナカムイでしたが、自分が狙っていた大角鹿をひと呑みにした怪魚を目の当たりにして、舟を漕ぎ出します。

    『三十五日目の山参り』
    淡路島あたりのお話。
    働き者の父が亡くなり悲しみに暮れていた息子。
    極楽を目指して旅を続ける父が夢枕に立って、餓鬼共に行く手を阻まれていると訴えます。
    息子は餓鬼共に握り飯を投げ与え、その隙に父は無事極楽にたどり着くことができたのでした。

    まんが日本昔ばなし 第57巻

    第57巻 初夢長者/娘一人に婿二人/千駄塚/小僧に負けた和尚さん

    『初夢長者』
    お正月、長者どんの家では初夢の話を皆がしていましたが、一番小さな小僧さんは頑として自分が見た夢の事を話しません。
    長者どんの怒りを買って追い出された小僧さん、親父様からも追われてたどり着いた先はなんと鬼が島。
    小僧さんは鬼達に死ぬ前に鬼のお宝を見たいと言いますが…。


    『娘一人に婿二人』
    飛騨の山奥の小さな村。
    村人達はたいそう働き者で暮らしむきは豊かでした。
    この村におそのという可愛い女の子がいて、近所の喜助と太助と大の仲良しでした。
    皆がいつまでも仲良しであるよう祈るおそのでしたが、三人が若者に成長すると、おそのをめぐって喜助と太助は僧み合うようになってしまいます。案じたおそのは…。

    『千駄塚』
    下野(しもつけ)の骨董品好きな長者の屋敷に陸奥国(むつのくに)の大金持ちの商人が泊まりました。
    珍しい品の数々を見せ合うう二人でしたが、朝になると鳴くという鶏の画を見せられた陸奥の商人は、千頭の馬に積んできた荷を賭けてその画は二セモノだと言い…。

    『小僧に負けた和尚さん』
    ある山寺に素直で正直な小僧さんがいました。
    食べてはいけないはずの鮎の甘露煮を和尚さんがこっそり食べているのを見た小僧さん、和尚さんが取り繕うためについたウソや言いつけを素直に聞くので、和尚さんは泣きを見る事になってしまいます。

    まんが日本昔ばなし 第58巻

    第58巻 大きな運と小さな運/幽霊のさかもり/一軒屋の婆/飯が仕事をしてくれる

    『大きな運と小さな運』
    木兵衛と太郎兵衛が、お互い同じ頃に子供が産まれるということで、一緒に山奥の洞窟に棲む天狗さんに拝んでもらいました。
    すると木兵衛の子は「竹三本」の運命、太郎兵衛の子は長者になる運命だと言います。
    産まれた男の子と女の子は仲良く遊び育ちますが、大きく違った人生を歩みます。

    『幽霊のさかもり』
    一軒の骨董屋。
    主人夫婦が留守の間、甥っ子が店番をしていると、どういう訳か早くから客が来ます。
    いい加減なあしらいをしていると、女の幽霊を描いた掛け軸か売れることに。
    客に渡す前に大金が入る前祝にと酒を飲んでいると、なんと幽霊が掛け軸から抜け出てきて…。

    『一軒屋の婆』
    山道を歩いてきた十兵衛という男。
    面白がって狐を不意に驚かすと、狐は山道を転げ落ちて深い淵にドボ。
    十兵衛は狐にひと泡ふかせたので上機嫌で用事を済まぜた帰り道、辺りが暗くなったので一軒の小屋に入ります。
    中には老婆が一人黙って囲炉裏の前に座っています。

    『飯が仕事をしてくれる』
    山梨の八坂(はっさか)という所にたいそう力持ちの八左衛門という若者がいました。
    食べる飯の量も半端ではありませんが、名主様が手当てを十人前出すので自分の畑で仕事をして欲しい、と持ちかけます。
    八左衛門は本当によく働きましたが、名主様のおかみさんが何と言ったかというと…。

    まんが日本昔ばなし 第59巻

    第59巻 猫とネズミ/竜宮の鐘/長者ヶ平/天の神と竜宮の神

    『猫とネズミ』
    ある所にお爺さんとお婆さんが小さな畑を持って.暮らしていました。
    ある日、お爺さんが子猫を拾って帰り、お婆さんと共に自分の子のように可愛がって飼っていました。
    ある日、猫はネズミを一匹捕らえますが、お爺さん、お婆さん同様に優しい心を持った猫は、ネズミの話を聞いて逃がしてやるのでした。


    『竜宮の鐘』
    下関の南部町(なべちょう) にある専念寺というお寺には、たいそう大きなつり鐘がありました。
    この鐘がひとりでに鳴り出し、村人たちも気味悪がっていました。
    ある日、このお寺の和尚さんのところに竜宮からの使者が現れ、あの鐘を一日も早く竜宮に返して欲しいと伝えますが…。

    『長者ヶ平』
    愛媛・松山の城山(じようさん)の東の麓(ふもと)にそれはそれは貧乏な男がいました。
    生きている間に何とか大金持ちになりたいと湯山横谷の毘沙門天に百日の夜中参りを約束しました。
    満願の夜、毘沙門天様が男の願いを叶え、男は大金持ちになって大名のような暮らしを満喫していましたが、お金持ちの暮らしはそれなりに大変で…。

    『天の神と竜宮の神』
    沖縄の宮古島の近く伊良部の島に魚釣りの大好きな漁師がいました。
    夜釣りを楽しんでいると、天から竜宮を呼ぶ声がして、海から雨の粒が天に昇って雨を降らすのを目撃します。
    伊良部の島が干ばつに苦しんでいると、漁師は天の声の真似をして竜宮に呼びかけます…。

    まんが日本昔ばなし 第60巻

    第60巻 神上の夕立/力ばあさま/とろかし草/大年の客
    『神上の夕立』
    九州‘人吉(ひとよし)の神上というあたりに上の婆(かみのぱぱ)と下の婆(しものばば)という二人の婆さまが朝から晩まで働いて暮らしていました。
    盆地で日差しが強いうえに夕立も降らない土地でしたが、ある日、雷様が落ちてきて、空に帰ろうと高い木を探し回っているのを見て…。


    『力ばあさま』
    いまの長野県、佐久の内山に気立ての優しい力持ちの婆さまが住んでいました。
    元気でなんでも一人でやってしまう婆さまは皆から慕われていました。
    暮れになると、地獄の鬼たちが餅をもらいにやって来ましたが、婆さまは全く動じることなく、地獄一の力持ちの鬼と力比べをして撃退してしまいます。

    『とろかし草』
    清兵衛という木こりの男が、山でうわぽみ(大蛇)が旅人を丸呑みするところを目撃します。
    お腹が膨れたうわぼみが何やら黄色い草を食べるとみるみるお腹が細り始めるではありませんか。
    これは食べた物をとろかす草なのか?清兵衛は草をひとつかみ持ち帰って…。

    『大年の客』
    村はずれに働き者のお婆さまが住んでいました。
    さて明日は正月という大年の日、地主の家に年末のあいさつに出かけますが、地主は婆さまが持参したささやかなお礼のお米を地面に撒いてしまいます。
    一部始終を見ていた七福神様は、宝船に乗って地主の家を出て、婆さまの家にやって来ます。




    ■Amazon(アマゾン)なら送料無料!
    Amazon(アマゾン):タイムセール毎日チェック
    ★TVや雑誌などのメディアにも取り上げられる機会のある人気商品から、アマゾン限定商品、掘り出し物商品までおすすめ商品多数。


    ■健康食品通販ならライオン ウェルネスダイレクト(ラクトフェリン)
    「すご、75kgが?」研究員の発見で大ヒット※運動と食事の工夫にプラス

    ■リサイクルインク・互換インク・インクカートリッジ専門店「インク広場」
    ★☆メーカー純正インクカートリッジ;箱なしアウトレット品☆★

    ■映画や国内外のドラマがPC.TV.スマホでいつでも視聴可能!2週間おためし無料
    海外の映画・ドラマが月額933円(税抜)で今すぐ見放題!今すぐ無料視聴!






    ●2次配布の禁止、並びにDLは自己責任を前提にご利用ください。
    ●製作ラベルの評価判断のために、DLされる方は、1拍手おねがいします。

          高画質版:第12集一括Zipファイル(6.39MB)


    ◆Amazon(アマゾン)でプリンタに対応したインクトナーを簡単検索

    ◆Yahooショッピング(ヤフーショッピング)でプリンターインクを探す

    ◆楽天市場(Rakuten)でプリンターインクを探す






    お礼。

    しゃむたろうさん、こんにちは。

    久しぶりにおじゃまさせていただきました。
    「まんが日本昔ばなし」ラベルとジャケットをいただきました。
    以前と同様に、しゃむたろうさんの作成される作品は、クオリティが高いですね。
    本当にありがとうございました。
    また、おじゃまさせていただきます。
    まずは、取り急ぎお礼まで。
    [ 2013/05/08 15:03 ] [ 編集 ]

    こんにちは!
    日本昔ばなしのらべるをいただきました。
    毎回楽しみにしています。
    子どものころに毎週楽しみに見ていたのを思い出しワクワクしてしまいます。
    ありがとうございました。
    またお邪魔します。
    [ 2013/01/14 09:11 ] [ 編集 ]

    しゃむたろうさん はじめまして
    日本昔ばなしのラベルとあらすじ楽しく見せていただきました。
    いまさらながら 興味津々、続きを知りたくなりました。
    四匹の猫とお暮しとのことで 勝手に親近感も湧いています(#^.^#)
    パソコン操作もコメントも苦手で困ったものですが
    おじゃまさせて下さい。よろしくお願いいたします。

    [ 2013/01/08 17:33 ] [ 編集 ]

    長い間本当にお疲れ様です!!大作でしたね☆
    素敵なラベルを最後まで作って頂き
    本当にありがとうございました^^
    これからも寄らせていただきますので
    マイペースで頑張って下さいね☆応援してます☆
    [ 2012/12/19 12:31 ] [ 編集 ]

    まんが日本昔ばなし

    しゃむたろうさん、こんばんは。
    「まんが日本昔ばなし」のラベルとジャケットの作成お疲れ様です。
    毎回頂いて本当にどうもありがとうございます。
    しゃむたろうさんのジャケットでケースが並ぶのが楽しみです。
    本当に感謝しております。
    [ 2012/12/18 22:11 ] [ 編集 ]

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://34rou0130.blog57.fc2.com/tb.php/722-c97be7ed